売買仲介向け仕入れ成果を上げたWHERE導入事例まとめ

買取再販・デベロッパーの方におすすめ

この資料からわかること

  • 全国7,300万件の不動産データベース×衛星データで、
    仲介ルートには出回らない空き地・古家・駐車場などの"未公開用地"にいち早くアプローチできる仕組みがわかります。
    -----------------------------------
  • 「半年で直接取引5件」「3ヶ月で戸建て用地7件獲得」「月間約20時間の業務削減」など、
    導入企業が実際に出した仕入れ成果・業務効率化の数字が確認できます。
    -----------------------------------
  • 候補地探索→地権者特定→DM・訪問管理までワンプラットフォームで完結し、
    属人化しがちな仕入れ業務を"再現性のある仕組み"に変える方法がわかります。
    -----------------------------------
  • 積水ハウス、大東建託、三井ホーム、レオパレスなど、業界を代表する企業がなぜWHEREを選んでいるのか、
    その理由と活用シーン
    が具体的につかめます。
    -----------------------------------
  • 未開拓エリアへの展開や、担当者交代に左右されない組織的な用地仕入れ体制を、自社でどう構築できるかのヒントが得られます。

資料概要

「仲介に出てこない土地を、競合より先に押さえたい」——そんな仕入れ担当者・経営層に向けた1冊です。

国内最大級の不動産データベースと衛星データで未公開用地を発掘し、
地権者への直接アプローチから案件管理までを一気通貫で実現するWHERE。

「半年間で10億円規模の直接取引案件を5件獲得」をはじめ、大手ハウスメーカーや地域密着の不動産会社まで、7つのリアルな成果事例を凝縮。
自社の仕入れ力を底上げするヒントが、この資料でわかります。

この資料と関連性の高いサービス

地権者とつながる不動産AIツール『WHERE』

JAXAの技術を応用した不動産探索AI。衛星データ等の活用により、オフマーケットの不動産までアプローチが可能。さらにリスト化や地権者情報の取得も完結し、一次アプローチも代行するため、仕入れ業務の効率化と作業効率の大幅改善に繋がります。

Powered by 株式会社WHERE

キーワードから検索

footer logo
不動産業・住宅業にかかわる「会社や人」の課題を発見・解決し、
成果をもたらす行動スイッチをONにするメディア
業務支援サービス提供企業の方へ
LIFULL HOME'S Businessへ自社のサービスを掲載。
全国の不動産・住宅会社様へアピールいただけます!
facebook

Facebook
コラムやセミナー、業界情報などの最新情報をいち早くお届けします。

その他のビジネス向けサービス